2010年12月29日
ストックもってレッツゴー
本日は先日作成したストックの使い勝手を確かめるべく、
秋葉原のアソビットシティのシューティングレンジに行ってきました。
さすがに師走ということもあってかレンジを使用する人は少なく、
すぐに入ることが出来ました。
前回作成したストックは、1本で支えるカタチだったのですが、
上下二本で支えるカタチに変更してみました。

この改修により、より安定感と握りにくさがアップ!(当社比30%位)
で、射撃開始と相成ったわけですが、トラブル発生!
BB弾をカートに込めようとおもって口を開けたまま袋を立たせておいたらば、
バシャーン、バラバラバァァァッァァッ!
嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚ッ!
はい、もうおわかりかと思いますが、BB弾が50発くらいバラバラとこぼれ落ちてしまいました…。orz
8mmって高いのに~。
まぁ今後は使う寸前に開けるようにしましょう。
で、なんとか机の上に残った弾を回収して構えると、
いきなり左手の重さがなくなりました。
そう、あんなに尽くしてくれた私の「ヴァーティカルフォアグリップ君(バイポット機能付き)」が
マウントレールの保持ができなくなってしまったのです。

画像ボケボケで何が何だかわからないと思いますが、
レールをつかむ爪の部分が完全に舐めてます。もう絶壁。真平ら。
仕方なく、左手は添えるだけ状態で撃つことに。
10m~12m位の位置から狙い撃つぜした結果が以下です。
*ターゲットペーパーは24発ごとに交換



最初はダメダメでしたが、回数を重ねるごとにだんだん真ん中に当たる…ような気がしました。
ということで、劇的ビフォーアフターというほどではないですが、多少は効果があったのではないかなと。
気がついたらレンジを明け渡す時間に迫っていたので急いでお片づけ、撤収!
(今日は1時間だけ借りました。)
アソビットさんにフォアグリップの在庫がないか聞いたら、マルイのやつならあります、
とのことでしたが、見てみると結構いい値段しますね。3000円ですけど。
うーん、とりあえず今持ってるのをヤスリで削って修理してみようカナァ。
秋葉原のアソビットシティのシューティングレンジに行ってきました。
さすがに師走ということもあってかレンジを使用する人は少なく、
すぐに入ることが出来ました。
前回作成したストックは、1本で支えるカタチだったのですが、
上下二本で支えるカタチに変更してみました。

この改修により、より安定感と握りにくさがアップ!(当社比30%位)
で、射撃開始と相成ったわけですが、トラブル発生!
BB弾をカートに込めようとおもって口を開けたまま袋を立たせておいたらば、
バシャーン、バラバラバァァァッァァッ!
嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚ッ!
はい、もうおわかりかと思いますが、BB弾が50発くらいバラバラとこぼれ落ちてしまいました…。orz
8mmって高いのに~。
まぁ今後は使う寸前に開けるようにしましょう。
で、なんとか机の上に残った弾を回収して構えると、
いきなり左手の重さがなくなりました。
そう、あんなに尽くしてくれた私の「ヴァーティカルフォアグリップ君(バイポット機能付き)」が
マウントレールの保持ができなくなってしまったのです。

画像ボケボケで何が何だかわからないと思いますが、
レールをつかむ爪の部分が完全に舐めてます。もう絶壁。真平ら。
仕方なく、左手は添えるだけ状態で撃つことに。
10m~12m位の位置から狙い撃つぜした結果が以下です。
*ターゲットペーパーは24発ごとに交換



最初はダメダメでしたが、回数を重ねるごとにだんだん真ん中に当たる…ような気がしました。
ということで、劇的ビフォーアフターというほどではないですが、多少は効果があったのではないかなと。
気がついたらレンジを明け渡す時間に迫っていたので急いでお片づけ、撤収!
(今日は1時間だけ借りました。)
アソビットさんにフォアグリップの在庫がないか聞いたら、マルイのやつならあります、
とのことでしたが、見てみると結構いい値段しますね。3000円ですけど。
うーん、とりあえず今持ってるのをヤスリで削って修理してみようカナァ。
2010年12月26日
でっきる~かな♪
本日はユニディというホームセンターへお買い物に行ってきました。
で、何を買ってきたかといいますと、

ご覧の品々です。
えーこれらの部品をファイナルフュージョンすると、



こうなりました。
見てのとおりの品ですよ。
え、何かって?やだなぁ、ストックですよ、ストック!
ええと、射撃会に参加したときに、wildeyさんとお話ししてて、ストックを着けられますかね~
なんて事をいってた訳ですが、wildeyさんは「グリップに穴をあけてボルトをとおせば」
といってました。
でも、ちょっと穴をあけるのは怖いので、無加工で取付できる方法を考案してみました。

どうですこのワイルド7な取り付け方法。
柔らかいアルミプレートにスポンジボブゴムを貼ってグリップを挟み込み、
長めのボルトと蝶ナットで止めるというものです。
しかもできるかなのゴン太くんもびっくりな低レヴェルな工作精度。


裏を返すとこのように指と指の間からボルトがコンニチワ状態。
プレートの角があたってぶっちゃけ痛いです。
なので少し改良。

まぁこれでもただでさえ太くて握りづらいコンストリクターのグリップに余計なモノをたらふく纏わり付けたせいで
握りにくいったらありゃしません。
まぁ、なんというか、今回はとりあえず試作品という事で。
今後の進歩と調和と発展に期待しませう。
では。
で、何を買ってきたかといいますと、

ご覧の品々です。
えーこれらの部品をファイナルフュージョンすると、



こうなりました。
見てのとおりの品ですよ。
え、何かって?やだなぁ、ストックですよ、ストック!
ええと、射撃会に参加したときに、wildeyさんとお話ししてて、ストックを着けられますかね~
なんて事をいってた訳ですが、wildeyさんは「グリップに穴をあけてボルトをとおせば」
といってました。
でも、ちょっと穴をあけるのは怖いので、無加工で取付できる方法を考案してみました。

どうですこのワイルド7な取り付け方法。
柔らかいアルミプレートにスポンジ
長めのボルトと蝶ナットで止めるというものです。
しかもできるかなのゴン太くんもびっくりな低レヴェルな工作精度。


裏を返すとこのように指と指の間からボルトがコンニチワ状態。
プレートの角があたってぶっちゃけ痛いです。
なので少し改良。

まぁこれでもただでさえ太くて握りづらいコンストリクターのグリップに余計なモノをたらふく纏わり付けたせいで
握りにくいったらありゃしません。
まぁ、なんというか、今回はとりあえず試作品という事で。
今後の進歩と調和と発展に期待しませう。
では。